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ルンバ

ルンバの比較 価格と機能からおすすめするシリーズはこれ!

投稿日:2016年10月8日 更新日:

ルンバがいいってよく聞くけど、いざ買おうと思っても、ルンバのシリーズ(機種)はいっぱいあって、値段も様々。
一体どんな機能の違いがあってこの価格なのか、どれを買っていいのかいけないのか、まったくわかりませんよね。

そこで、600番台、700番台、800番台、900番台のルンバについて、その違いを徹底比較してみます。

そして、価格面からも機能面からも、あなたに最もおすすめなルンバとは?

 

ルンバ機種の全体比較

まず、ルンバのシリーズを把握しましょう。

ルンバのシリーズは500~900番台

ルンバは、2002年9月17日の発売開始以降どんどん進化を遂げて、いまやその名を知らない人はいないというほどの「電子ロボット掃除機」の代名詞ともなっています。

発売当初は4桁の番号がついていましたが、2007年から500番台の製品を出し、その後ルンバの型番は500番台、600番台、700番台、800番台、900番台のように3桁になっています。

あまりにいろいろな型番があり過ぎて、いざ買おうと思っても、実際の機能の違いがわかりにくく、また全体をまとめた資料も少ないです。

そこで、まず、大まかに100番単位の機能を知る手がかりとして、現在販売されている代表的な機種の機能をまとめてみました。

今現在、500番台と700番台は販売を終了していますので、600番台、800番台、900番台の新機種(ルンバ680・ルンバ876・ルンバ960・ルンバ980)での比較となります。

ルンバの新機種(2016年版)での比較

シリーズ 600番台 800番台 900番台
型番 ルンバ680
NEW
ルンバ876
NEW
ルンバ960
NEW
ルンバ980
NEW
ナビゲーション
テクノロジー
高速応答プロセス iAdapt iAdapt2.0ビジュアル
ローカリゼーション
クリーニング
システム
3段階 AeroForce AeroForce AeroForce
+カーペット
ブースト
ゴミ除去量 約1倍 約1.5倍 約1.5倍 約2倍
稼働時間
(通常清掃時)
最大60分 最大60分 最大75分 最大120分
自動充電
自動再開 × ×
ゴミセンサー 〇(ダブル) 〇(ダブル) 〇(ダブル)
スケジュール機能
AeroForce
エクストラクター
×
ゴミフルサイン ×
ダストカット
フィルター
×
カーペット
ブースト
× × ×
清掃モード
の設定
× ×
iRobot HOME
アプリ
× ×
バーチャルウォール
モード
ヘイローモード

まず、ここで、600番台、800番台、900番台の大まかな区分を見てください。
詳しくは、次から各シリーズごとに機種の違いを説明しますね。

 

ルンバ600番台の価格と機能の違い比較

ルンバ600シリーズは、「3段階クリーニングシステム」など基本的な清掃機能を搭載したスタンダードモデルです。

とはいえ、ルンバの600番台は、基本もう古い機種となります。
ルンバ680は2016年になって出たで新しい機種で、機能も高くなっていますが、実装している基本機能は次の表のとおりです。

ルンバ622・ルンバ654・ルンバ680の比較

型番 ルンバ622 ルンバ654 ルンバ680
NEW
アイロボット
ストア価格
49880
(税抜)
製品特長
高速応答プロセス
iAdapt
3段階クリーニング
システム
ポイント機能
自動充電
スケジュール機能 ×
ゴミセンサー
バーチャルウォール
モード
ダートディテクト
モード
ヘイローモード × ×
セット内容
ルンバ本体
バッテリー(内蔵)
ホームベース
ACアダプター ×
電源コード × ×
オートバーチャル
ウォール
1 1 ×
デュアルバーチャル
ウォール
× × 1
お手入れカッター ×
リモナビ(リモコン) × ×
クッションラバー × ×
交換用フィルター 1 1 1
交換用エッジ
クリーニングブラシ
1 × ×
乾電池 ×
製品仕様
サイズ 最大幅340mm × 高さ92mm
重さ 約3.7kg(バッテリー含む) 約3.6kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
(充電時間:約3時間)
充電式リチウムイオン電池
(充電時間:約3時間)
稼働時間 通常清掃時/最大60分

製品特長は「高速応答プロセスiAdapt」と「3段階クリーニングシステム」

まず、ルンバの600番台は、もう古くなって在庫もなかなかないですけれども、ルンバの基本を知るためにも、この「高速応答プロセスiAdapt」と「3段階クリーニングシステム」とはなにかということを先に知っておきましょう。

「高速応答プロセスiAdapt」とは

ルンバといえば、部屋中を自由に動き回ってくまなく掃除するというイメージがあると思いますが、実はそれはこの「高速応答プロセスiAdapt(アイアダプト)」によって実現されています。
ルンバは部屋の形状、広さ、汚れ具合などを判断し、瞬時に的確な動作に移るので、複雑な形状や障害物の多い環境でも対応できるのです。
ルンバが「絨毯や敷居は乗り越え、玄関や階段の段差から落ちない」のも、この「高速応答プロセスiAdapt」があるからです。

「3段階クリーニングシステム」とは

ルンバは、3つの清掃作業を同時に行って、丁寧に何度もゴミを取り除きます。
これを「3段階クリーニングシステム」と言い、次のような作業をします。

  • エッジクリーニングブラシが、壁際や角の取りにくいゴミをかき出す。
  • 底中央の吸い込み口で回転する2本のブラシが、ゴミやペットの毛などを掻き込む。
  • 吸引口では、チリ、ホコリ、毛や微細なハウスダストもしっかり吸引する。

ルンバが自動で、決まった時間にスケジュール開始をしたり、自分で充電器に戻ったりする基本機能はこの600番台ですでに実現されています。

新しいルンバ680の特徴は、「デュアルバーチャルウォール」と「ヘイローモード」

「バーチャルウォール」とは、進入禁止のための壁を仮想的に作る小型機器です。
2016年9月16日発売のルンバ680は、この「バーチャルウォール」が「デュアルバーチャルウォール」となりました。
「バーチャルウォール」は直線的な仮想壁でしたが、「デュアルバーチャルウォール」ではペットの餌やり場などを円柱状の仮想壁が作れ、これを「ヘイローモード」と言います。

ルンバ680は他の600番台の機種に比べ、集塵力がアップしています。

ルンバ621や622は初めてロボット掃除機をとりあえず買いたい人向け

それ以降の上位機種がたくさんある中での600番台ですが、

・ロボット掃除機が欲しいけれども高額なものはやっぱり買えない!
・機種が古くても機能が多少落ちても、「ルンバはルンバ!」
・安く手に入るなら少しでも安い方が絶対いい!

こう思う方は、600番台のルンバをおすすめします。

680以外はアイロボットストアではもう購入できませんが、
たとえば楽天通販では、まだ以下のようなお値段で商品が売られています。

621も人気でしたが、今在庫があるとしたら622の方ですね。
621と622の違いはリモコンや交換フィルタの違いで本体の機能は同じです。

621も622も(それ以前の500番台も)発売当初は驚きの目で迎えられたものですが、その後のルンバの進化を知ると、正直なところ、今やよほどでなければこの621や622を選ぶ必要はないかなと思います。

予算などの関係でできるだけ安くルンバを買いたい方や、初めてロボット掃除機をとりあえず買って使ってみたいという方には、600番台もよいのかもしれません。

ルンバ321や322の色はホワイトです。

他の上位機種との違いをあえて挙げるならば次のとおりです。
古い600番台を買って後悔しないよう、それでもいいかはよく確認してください。

ルンバ621や622の特徴や価格、他機種との機能の違いなどの比較

  • 吸引力がその後のものの5分の1
  • バッテリーの寿命がその後のものの2分の1(バッテリー交換を考えると高くつく)
  • 600番台は回転ブラシで、髪の毛のからみ取りが大変
  • ダストボックスが小さめでゴミ捨ては頻繁
  • コンセントの充電部分が邪魔
  • フィルターの手入れがしにくい

新しい680はこの辺も改善されていますので、お手頃かもしれません。

 

ルンバ700番台の価格と機能の違い比較

ルンバ700シリーズは600シリーズに比べると機能がUPしましたが、500番台と同じく700番台もすでに廃盤になっています。
ここでは、機能の進化を知るために、700番台の機能を紹介しますね。

ルンバ760・ルンバ770・ルンバ780の比較

型番 ルンバ760 ルンバ770 ルンバ780
アイロボット
ストア価格
ポイント機能
自動充電
スケジュール設定
ゴミフルサイン ×
ゴミセンサー
(ダブル)
バーチャルウォール
機能
ソフトタッチ
バンパー機能
タッチパネル × ×
ライトハウス機能 × ×
セット内容
ルンバ本体
ホームベース
バッテリー(内蔵)
ACアダプター
オートバーチャル
ウォール
2 2 ×
お部屋ナビ × × 2
ダストカット
フィルター
2 2 2
交換用メインブラシ × ×
交換用
フレキシブル
ブラシ
× ×
エッジクリーニング
ブラシ
× ×
お手入れリング
お手入れカッター
リモナビ(リモコン)
乾電池
製品仕様
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.85kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
(充電時間:約3時間)
稼働時間 通常清掃時/最大60分 通常清掃時/最大60分
(お部屋ナビ×2、
ライトハウス機能使用時/
最大75分)
集じん方式 ダストビン式(紙パック不要)

製品特長は「ゴミフルサイン」と「ゴミセンサー(ダブル)」

ルンバの700番台では、ゴミが溜まると知らせてくれる機能やゴミセンサーがダブルになるなどの進化がありました。

また、「ソフトタッチバンパー機能」「タッチパネル」も搭載され、ルンバ780では「ライトハウス機能」もつきました。

集じん方式も「ダストビン式」で「紙パック不要」を実現しています。

ルンバ780から「お部屋ナビ」が実現

ルンバは部屋の区切りってないので、基本広い家で何部屋あってもすべてを1部屋と思って走り回るんですが、そうすると何回も往復するのに無駄も出ますよね。
それを1部屋づつ順番にやらせるのが、この「お部屋ナビ」で、この機能は780以降のルンバについています。

「お部屋ナビ」があると、ルンバに無駄な動きがなくなり効率よく掃除ができます。

ルンバ780は廃盤だけど在庫あり

楽天でルンバの780を見つけました。
こんなお値段で売っています。

 

ルンバ800番台の価格と機能の違い比較

今、ルンバを購入するなら、機能的にも価格的にもルンバ800番台シリーズでしょう。

ルンバの 871 875 880 などは、機能は600番台700番台に比べて非常に向上していますが、最近ではその上の上位機種980などが出て来たことからか、徐々に価格が値下がりしています。

ルンバ870・ルンバ871・ルンバ875・ルンバ876・ルンバ880・ルンバ885の比較

型番 ルンバ870 ルンバ871 ルンバ875 ルンバ876
NEW
ルンバ880 ルンバ885
アイロボット
ストア価格
66477
(税抜)
74000
(税抜)
76000
(税抜)
製品特長
高速応答プロセス
iAdapt
AeroForce
クリーニング
システム
10か月後
メンテナンス
サービス
× × × ×
ポイント機能
自動充電
スケジュール機能
ゴミフルサイン
ゴミセンサー
(ダブル)
バーチャルウォール
機能
ダートディテクト
モード
ライトハウス
機能
× × × ×
ヘイローモード × × × × ×
セット内容
ルンバ本体
バッテリー(内蔵)
ホームベース
オートバーチャル
ウォール
2 1 2 2 × ×
お部屋ナビ
(バーチャルウォール機能付き)
× × × × 2 2
交換用ダストカット
フィルター
2 1 2 2 2 2
交換用エッジ
クリーニングブラシ
× × × × 2 2
リモナビ(リモコン) ×
電源コード
乾電池
製品仕様
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.8kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式ニッケル水素電池
(充電時間:約3時間)
稼働時間 通常清掃時/最大60分 通常清掃時/最大60分
(お部屋ナビ×2、
ライトハウス機能使用時/
最大75分)

ルンバ870と871は同梱物の違い

さて、機能も付属品も大分充実してきたルンバですが、たとえばルンバの870と871など1番違いのものは一体どこが違うのでしょうか?

番号の近いもので1番違いの型番は、基本機能は同じで「同梱物の違い」によるものです。

たとえば、「オートバーチャルウォール」。
これは小型の機械で、床に置くと、あたかもそこに壁があるかのようにルンバの侵入を防いでくれます。
それが「いくつ」必要かというので、付属物が違ってくるのですね。

ルンバの800番台は現在一番売れているシリーズです。
いろいろな種類がありますが、もしも番号の違いが気になったら「細かい番号差は付属物の違い」と思ってください。

ルンバ875は、無料メンテナンスとバッテリー寿命が倍

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アウトレットルンバ875Lite 送料無料 日本正規品 ペット
価格:60000円(税込、送料無料) (2017/9/8時点)

実は880よりもあとに発売された875シリーズ。
この機種は、無料メンテナンスがついていて、バッテリーの寿命も2倍の6年となっています。

875などのルンバの色はグレーです。

ルンバ880は3部屋以上の連続掃除も可!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

自動掃除機 ルンバ 880 iRobot 880
価格:72131円(税込、送料別) (2017/9/8時点)

880には「お部屋ナビ機能」がついていて、3部屋以上を順番に掃除してくれる機能です。

880や885などのルンバの色はブラックです。

 

ルンバ900番台の価格と機能の違い比較

さて、800番台のルンバをおすすめしたところですが、実はルンバはすでに980などの900番台も発売されています。

ルンバ960・ルンバ980の比較

型番 ルンバ960
NEW
ルンバ980
NEW
アイロボットストア価格 89880(税抜) 125000(税抜)
製品特長
iAdapt 2.0 ビジュアル
ローカリゼーション
AeroForceクリーニングシステム ×
AeroForceクリーニングシステム
+カーペットブースト
×
ポイント機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
ダートディテクトモード
ゴミフルサイン
ゴミセンサー
バーチャルウォールモード
ヘイローモード
iRobot HOME アプリ
セット内容
ルンバ本体
バッテリー(内蔵)
ホーム ベース
デュアルバーチャルウォール 1 2
交換用ダストカットフィルター 1 2
交換用エッジクリーニングブラシ 1 2
電源コード
乾電池
製品仕様
サイズ 最大幅353mm × 高さ92mm
重さ 約3.9kg(バッテリー含む)
電源方式 充電式リチウムイオン電池
(充電時間:約3時間)
稼働時間 通常清掃時/最大75分
稼動面積 最大112畳(185m²)

ルンバ980は最上位機種

これ、楽天の中でも格安なものを探してきたのですが、それでも10万円超えはちょっと辛いですよね。

この980は、主に富裕層で112畳の広い家にお住まいの方や広いオフィスには最適です。
ルンバ980なら112畳がいっっぺんに掃除できるのです。

そして、外出先からもスマホアプリでコントロールができて超便利!

ルンバの900シリーズにはカメラが搭載され、ルンバは部屋の家具や形状、現在の位置などを把握していて、確実に掃除漏れがないように稼働します。

ルンバ960は980の廉価版

980の後から2016年に廉価版である960が発売されました。
980にはあったカーペットブーストがなく、付属品を抑えたものですね。

ただ、それまでのルンバは平均4回行き来をして部屋をまんべんなく掃除していましたが、この900番台のシリーズは、一度通った場所は記憶しているので1回で効率よく掃除をするようです。
そう考えると、980の「強力なカーペットブースト」はあった方がよいのかもしれません。

ルンバ960や980の色は、ブラックです。

 

今おすすめなのは「ルンバ800番台」!

さて、ルンバの機能の進化と比較を、いろいろなシリーズを追ってみてきましたが、さて、一体「今買うならどれ?」を知りたいですよね。

ルンバ 800 番台はおすすめ

ルンバの800番台は、従来機種に比べて格段に機能UPしていますので、おすすめです。

ルンバ870 871 875 880 は、古い600番台のルンバに比較して、吸引力が約5倍もありますので、本当にきれいにしてくれます。
特に、室内でペットを飼っている人や毛足の長い絨毯やマットを利用している人には大変な助けとなるでしょう。

900番台の新機能には憧れますが、我が家は残念ながら112畳もある大豪邸ではないし、現在使っているルンバ871がとても使いやすく重宝していますので、値段を考えても800番台が妥当かなと思います。

私は2年間から870シリーズを利用していますが、それ以降お掃除がとても楽になり、本当に助かっています。

もちろんルンバは床だけですので、棚やテーブルの上、巾木の上や階段などはハンディ掃除機などが必要ですが、床がいつでもきれいなのは嬉しいものです。

ルンバはスケジュール設定をしておけば、毎日自動で掃除を開始して、終われば自分で充電器に戻って明日に備えます。
私は、溜まったゴミを捨てるだけ。。。

お掃除嫌いの私でしたが、家族もみな裸足で歩くほど、床はいつでもきれいですべすべ。

600番台は機能的にもったいないし、900番台は高価過ぎ!
700番台が廃版ならば、やはり800番台がおすすめです。
 
 

ルンバ 比較 のまとめ

さて、いろいろあるルンバの機種の中で、特によく比較の対象となる 621 780 871 875 880 980 などについて、その価格や機能の違いを比較してみましたが、シリーズごとの違いは大体把握できましたでしょうか?

とっても便利で一度使ったらもう手放せないお掃除ロボット「ルンバ」。

それでなくても忙しい毎日、せめて床掃除くらいロボットにやってもらいましょう!

-ルンバ
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